「そうありたい」と決めた瞬間から、セカイは動き始めます

 

この広いセカイで

わたしくらいはワタシを好きでいようと思う

弱虫でも泣き虫でも

それも全部ワタシだから

 

あなたのセカイはアナタのモノ

「変わりたい」も「変わりたくない」も

アナタが決めること

 

そのお手伝いをさせてください 

 

 


発達障害を持って生まれてきた我が子のために          ワタシが出来ることは何だろう

 

発達障害児として私の元にやってきた息子

この子が発達障害を持ったままおじいさんになり

幸せに死ねるために

今はワタシが出来ることは何だろう

 

そう思って、たくさんのことを経験し、学んできました

 

そして

発達障害と共に生きる息子のセカイを尊重しつつ

そんな息子と共に生きていたい、という思いにたどり着きました

 

発達障害を持つ子どもたちが、自分の独特のセカイを卑下することなく

そして、そんなユニークな子どもたちのセカイをオモシロイと思い、寄り添えるお母さんが増えると

ものすごく嬉しいんです

 

そんなお母さんたちの応援をさせてください

 

アナタのセカイにはワタシが寄り添います

だから、お母さんは子どもちゃんのセカイに寄り添ってください